諫早市内にお住まいの方・お勤めの方でポスターなどの掲示物を設置させていただける方を募集しております。ご自宅・お勤め先の外壁・フェンス等に設置させていただける方がいらっしゃいましたらこちらのメールアドレスよりご連絡ください。
近年、諫早市では半導体・デジタル産業の集積等により経済規模は拡大しています。しかし、まだその成長を市民一人ひとりが実感できているとは言えないのが現状です。
地域の発展は数字だけでは語れません。
地域を支えてきた多くの働く人たちの挑戦や努力が雇用を生み、人が集まり、まちに賑わいが生まれる。この好循環が地域全体に広がってこそ、本当の発展と言えるのではないでしょうか。
また、諫早市には長崎県の成長を牽引できるだけの強みがあります。
交通の要衝という優れた立地 長年地域を支えてきた地元企業 全国に誇る農業・水産業私はこれらの強みを結び付け、地域全体の成長につなげることで、長崎県の発展を牽引する、名実ともに県内第二の都市・諫早の実現を目指します。
(写真は実家のみかん畑の風景。長崎県内の一次産業の力もフル活用します。)
子どもたちは地域の未来そのものです。
子育て世代が安心して暮らせる環境を整え、教育の充実を図り、「子育てをするなら諫早」と選んでいただけるまちを目指します。
子育て世代の経済的負担の軽減はもちろん、子どもたちが安全にのびのびと遊べる環境の整備など、全国の先進事例も積極的に取り入れていきます。
(写真は過去に行った学校環境改善の調査の様子。子どもたちが安全に過ごせる環境を整えるため、地道に活動していきます。)
高齢化の進行や自然災害の多様化・大規模化が進むなか、誰もが安心して暮らせる地域づくりが必要です。
医療・介護サービスの充実に加えて、防災・減災対策を強化し、地域において人と人とのつながりを大切にした支え合いの仕組みを育てていきます。
しかし、人口減少が進むこれからの時代、行政だけで全ての課題に対応することは困難です。
民間企業とも今以上に連携を強化し、地域全体で支え合う仕組みづくりを進めます。
そうして、地域・企業・行政が力を合わせ、将来にわたって誰もが安心して暮らせる地域にしていくことが重要だと考えます。
(写真は熊本地震後の救援物資運搬の際のもの。災害発生時は率先して行動することを心がけています。)
私が目指すのは、一部の人だけが豊かになる地域ではなく、「皆が成長を実感できる地域」です。働く人が希望を持てる地域、子育て世代が安心して暮らせる地域、高齢者にとって安全で住みやすい地域、若者が「地元に残りたい」・「いつか戻りたい」と思える場所であることが大事だと思っています。私は、地域で暮らす皆さん一人ひとりの声に耳を傾け、地域の未来を共に考え、その実現に向けてともに行動していきたいと思っています。
氏名 |
林田 朋也(はやしだ ともや) |
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生年月日 |
1990年5月29日(36歳) |
出身 |
長崎県諫早市多良見町 |
所属 |
国民民主党長崎県連県政担当 |
学歴 |
1990年 多良見町生まれ 2003年 多良見町立伊木力小学校 卒業 2006年 青雲中学校 卒業 2009年 青雲高等学校 卒業 2013年 九州大学工学部建築学科 卒業 2015年 九州大学大学院人間環境学府 修了 |
職歴 |
2015年 株式会社オリエンタルコンサルタンツ 2016年 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 2022年 株式会社三菱UFJ銀行(出向) 2023年 有限責任あずさ監査法人 2026年 現在に至る |
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実績・専門 |
大学院修了後は、民間シンクタンク・コンサルティングファーム等にて、国土交通省をはじめとする中央省庁や全国の地方自治体の政策立案・事業化を支援。特に、全国の大規模な公共施設整備事業の事業化実績多数。専門は公共事業計画(ファイナンス)・官民連携(PPP/PFI)。 |
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趣味・特技 |
小学生の頃はソフトボールチーム(伊木力ジュニア)・中学高校では一貫して剣道部に所属 |
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見出し
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